成績目標達成サポートプログラム「7つの習慣J」

「成績目標達成」サポートプログラム「7つの習慣J®」

成績目標を達成させるために、全国の私立学校でも導入が進んでいる「7つの習慣J」を当塾は全国に先駆けて導入しています。(※)
「7つの習慣J」は、歴史的な偉人や、スポーツ界やビジネス界など様々な分野で活躍した人々の「共通する習慣」を体系的にまとめた「7つの習慣(R)」という書籍の内容をもとに、日本の小・中・高校生向けにアレンジ・開発された教育プログラムです。
(※)校舎によって導入していない場合もございますので、詳しくは校舎に直接お問い合わせください。

7つの習慣 7つの悪習慣
第1の習慣 自分で選択する  
成績が良くないのは、学校のせい?親のせい?
自分自身の問題として考えられるようになります。
⇔人のせいにする
第2の習慣 終わりを考えてから始める  
自分がどんな人間になりたいのか?勉強はどんな意味を持つのか?
自分なりの考えをしっかり持つようになります。
⇔目的を持たないで始める
第3の習慣 一番大切なことを優先する  
宿題をやるのが先か?ゲームのクリアが先か??
自分にとって大切なことは何かを考えられるようになります。
⇔一番大切なことは後回し
第4の習慣 Win-Winを考える  
我慢すれば良いの?押し通すのが良いの??
相手に対する思いやりを持ちながら、自分を主張する勇気を持てるようになります。
⇔勝ち負けという考え方
第5の習慣 まず相手を理解してから、次に理解される  
どうしてコミュニケーションが上手く行かないんだろう?
聴く力を身に付けることができます。
⇔先ず自分が話し、それから聞くふりをする
第6の習慣 相乗効果を発揮する  
誰かに合わせ妥協したり、あきらめたりしない。
もっともっと良い考えを出そうとするようになります。
⇔頼れるのは自分だけ
第7の習慣 自分を磨く  
勉強だけできれば良い?スポーツだけできれば良い?
バランス良く自分自身を高める習慣が身につきます。
⇔自分をすり減らす
7つの習慣®とは?
ベストセラー本「7つの習慣」「7つの習慣」とは、全世界で1500万部、日本でも100万部を超えるベストセラーとなったビジネス書です。
アメリカのスティーブン・R・コヴィー博士が過去の成功者の実例を徹底検証した結果、周りから尊敬され、自分自身も満足のいく人生を生きた人々に共通する習慣を「7つの習慣」としてまとめあげました。数多くの著名人にも支持され、プレジデント誌において、年収1000万円以上のビジネスマンから「これまで読んだビジネス書で印象に残ったBest15」の第1位に選ばれました。
書籍だけにとどまらず、社会人向けの研修としても有名で、米国フォーチュン誌が選ぶ米国企業ランキングベスト100のうち90%が導入し、日本でも数多くの企業や、政府機関で導入され、広く活用されています。

「7つの習慣J」の授業で、成績目標達成に必要な要素を学びます。

目標の決め方を学びます
目標を立ててみたけど続かない。実は、目標を立てるには「スキル」が必要です。
この授業では、目標を立てる3つのノウハウで、最後まで頑張れる目標が立てられるようにします。
志望校の選び方、将来の夢を考えることも、授業の中で先生と一緒に考えていきます。
学習計画を作成します
立てた目標を達成するために、学習計画を作ります。
試験範囲をやりきるために、毎日どれだけ勉強をすれば良いか、部活や学校生活、趣味との両立を図るためのポイントを考えていきます。
進み具合の確認をします
学習計画をつくったとしても、始めはなかなか計画どおりにはいかないものです。
なぜ計画どおりに進まなかったのか、どうすれば計画どおりに進むのか。しっかりと考え、答えを導き出していきます。
振り返りをします
試験が終わってやりっぱなしにしていては実力につながりません。
振り返りを行う事で、次の試験に向けての勉強の進め方を見直して、より高い成績目標を達成できるようにします。
習慣を身につけます
身近な例をもとにして、習慣を身につける授業を行います。
   
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何事においても、直前までため込んでバタバタしてしまうことはありませんか?
バタバタしていると、「ちょっと息抜きにテレビを見ようかな・・」と結局無駄な時間が増えてしまいますよね。。
  ちょっとここで、話題を変えます。
突然ですが、火を消すのが仕事の消防士さん。どれくらい消火活動に時間をかけているか、知っていますか?
  実はたったの2%の時間しか使っていないんですね。これは、バタバタする時間を減らすために、様々な工夫をしているからなんです。
どんな工夫をしているか、ビデオを見てみましょう。
     
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実は日頃から予防のための活動をしていたんですね。みんなも10分でいいから、予防の時間をとるようにしてみましょう。そうすることで、テスト前にあわてて勉強する時間を減らす事ができますよ。   では、今週の作戦タイムです。
実際に今週行うチャレンジの計画を立てましょう。
   

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